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クマネエさん
Update:2007/9/11
得票数:6
プロフィール:
学生。タルコフスキーとかわりと好きなんスよ。
タルコフスキー、ビスコンティなんかの作品がもっと増えるといいなー
クマネエさんに一票!
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題名レビュー星の数
下妻物語遊びとしんみりのバランス。色彩や構図のバランス。よくできているなぁと思いつつ、とにかく主演の二人が可愛い&かっこいい!特に映画初主演と思えないアンナちゃんの存在感。素晴らしいです★★★★★★★
クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶモーレツ! ・・好き過ぎて何も言えない。クレヨンしんちゃん映画板の冒頭はいつだって悪夢のようだけど今回は特にひどい!未来と現在に対するこんなもんかという憧れへの諦めと、でも捨てたもんじゃないでショっていう肯定的な視点。監督はとっても健全な方でいらっしゃると思う。そこが見えるから、だから悪人は悪人になりきれず、晴れ晴れとした終末。でもカメラワークはすごいゼ半端じゃないゼあとお子サマたちの活躍にも涙出ちゃうこと請け合いだゼ?!★★★★★★★
処刑人この映画の何がそんなにいいのかと聞かれると、なんとも言えないのだけれど、好きだ…!テンポの良さかキャラクタ造型の良さか、突き詰め過ぎない理論なのか。不思議と何度も見てしまう魅力がありますっていうか、魅力があるのは役者なのか!そうか役者だ!★★★★★★★
ロック、ストック&トゥー・スモーキング ・・おーもーしーろーいー!けど、最初の方は何がなんだかどう繋がるのか、かなり頭を回転させてついていかないと、わからなくなっちゃいます。それでもイヤにならないのは、バラバラだったエピソードをギュギュっと収束させる手法があまりに鮮やかだから!すごい!壮快!この監督は本当に天才じゃなかろうか…?★★★★★★★
バッファロー'66能力がないワケじゃない、死にたいワケでもない、ただ「生きにくい」という主人公にものすごく感情移入しながら見た。アンバランスな主人公が、たった一人の女の子が自分を待っててくれると思うだけで「幸せ」という言葉を簡単に使える。わー!可愛いじゃない!ステキじゃない!クリスティーナリッチの、奇妙なんだけれどキャパの広い女の子がすごくハマってます。★★★★★★★
ノッキン・オン・ヘブンズ・ドアいいよね。理屈じゃないよ。ストーリーが出来過ぎ感も否めないけれど、十字架が落ちてきた時点で神には許されていたんじゃないだろか?はしばしで笑いつつも、死に向かっている悲壮感が根底に漂っていて切ない。あんなに暗い海はない。でも作り手みんな彼らを海に連れてってやりたかったんだ。★★★★★★★
バンディッツなんとなく成りゆきで脱走して、本気で乗れるとは思っていない船を待つ。色んなものを忘れたいように歌い演奏するけれど、なんでこんなことなっちゃったんかなぁーみたいな暗さが常にある。女たちの明日から目をそらしたやけっぱちさが切な過ぎる。音楽は最高にいい(サントラ買っちゃいましたー!)し、女優達は最高にかっこいいし、文句ナシ!ヤスミンタバタバイちゃんが可愛いんだ!★★★★★★★
GHOST IN THE SHELL 攻殻機動隊この映画がなかったら、その後、作られなかったものがたくさんあるよなー。一体どこからどこまでが自分で、自分でないものと自分の違いは何で、有機的なものと無機的なものは何をもって分けているのか。そういう疑問に、気付かせたという点でこの映画はいろんなものにすごい影響を与えたと思う。さらにそれだけじゃなくて、新しい表現方法を提示したというトコロ。うーん、日本が世界に誇る傑作だ…!★★★★★★★
耳をすませば「紅の豚」とともに双璧をなすジブリの名作だと思います。こっ恥ずかしい!とか言いながらも、何度も見てしまう。生活感のある細部のディテールと少女漫画要素が素晴しいバランス。原作付きなだけに、他のハヤオさん脚本にはない乙女心とコンプレックスがありますよ大正解!★★★★★★★
さらば、わが愛 覇王別姫これぞ映画!役者たちの美しさ、そして大きくうねる時代そのものが見せる動きの美しさ。それをスクリーンにおさめた。時代を、人を、撮った、ほんとうにこれぞまさしく映画だと思う。★★★★★★★
ナイトメアー・ビフォア・クリスマスキャラクタがみんなとても魅力的!手を抜いてない細部のデザインや、コンセプトが素晴しいなぁ!ミュージカルの部分の音楽も良くって、サンディクローズを捕まえる歌は思わず口ずさむ!この雰囲気、ブラック感、グリッターちりばめたようなグロさ、大好きデス。難を言えば、ちょっとストーリーが…ハロウィン→クリスマス→ハロウィンに戻る心情の変化が理解できないし、何故最終的に相思相愛になっているのか?!★★★★★★★
紅の豚物語の破綻っぷりを補って余りある痛快さ。好きなものだけにまみれるのっていいよね!結局小娘においしいとこもってかれるのが鼻につくんすけどね。★★★★★★★
となりのトトロ正直、蚊帳とか五右ェ門風呂とか、井戸ポンプの世代ではないので、なんでこの映画にこんなにノスタルジーを感じるのかわからないんですが、やっぱり夏の夕暮れの心細さとか、カエルの鳴き声の中を帰る道とか、そういう誰にでも覚えのある普遍的な根源的な懐かしい空気に、心の柔らかい部分がギュッとわしづかみされて好きにならずにはいられない!トトロが田んぼの上を飛ぶところ、タルコフスキーの「鏡」の冒頭シーンみたい!すごーい!★★★★★★★
まず最初のシーンで、すごい画面だと思った。ああいう色や、景色の切り取り方はそうそうない。骨太なストーリーと迫力あるシーンの連続なのだが、登場人物のさりげない仕草一つ一つまでが恐ろしいほどに意図されていて、神経の張り詰めた、隅々まで毛細血管がはり巡らされ血の通っている、そういう映画だと思った。なんか一つの生き物みたい。ピーターの熱演と、襲名前の野村萬斎が見どころ!★★★★★★★
マイライフ・アズ・ア・ドッグ子供というのはとても柔軟性があってものすごく傷付き易いけれどそれでもどんな傷も癒してしまうんだなと。そういう肯定的でとても暖かな視点の好感の持てる映画。自分とライカ犬を比べる少年の心情には、思わず号泣(ライカ犬は最後、人工衛星の中で安楽死させられたのです)。ヨーロッパの子供の描き方は違うな……★★★★★★★
蒲田行進曲おーもーしーろーいー!もう銀幕にかける人間のどうしようもなさがすご過ぎでつかこうへい天才!役者陣の演技も素晴しい。いい意味で映画っぽくない役者達の体の使い方が、気持ちよかったし、画面に熱気があった。それでいて娯楽!あくまで娯楽を追求しているところがまた素晴しい!★★★★★★★
グロリア最高にかっこいいのですグロリア!グロリアの不器用さが愛しい…。ギャングとの関係がはっきりと語られないけれど、裏街道のただならなさが漂ってくるのも憎いです。あと、タイトルロールが素晴しい!斬新!カッコ良過ぎる!★★★★★★★
太陽を盗んだ男熱気が溢れてきそうな画面がすごい。この時代の空気はこんなだったのか!とただ圧倒される一本とにかくジュリーがかっこいいのと、しぶとい文さん!今の時代じゃ作れない本物の濃い空気があります。★★★★★★★
ルパン三世 ルパンVS複製人間長篇ルパンとしては古今の作品の中で最高だと思う。キャラクタのセリフのけれんみ、目的がよくわからない敵!そう、昨今の長篇ルパンに欠けているのはこの敵の強さ!敵が強大で摩訶不思議であればあるほどルパンが輝く!マモーは最高の敵役です。スケールもでかい!脚本も良くて、名台詞が多い。特に次元。★★★★★★★
アラバマ物語原作が好きなのだけれど、原作を忠実に映画にしたワケではないのに映画は映画で良くまとまっていると思う。子供の視点から見た大人の世界と不条理。と、法廷劇。の二つの要素で楽しめる。父親を名前で呼ぶ女の子って可愛いなぁ!うちのお父さんってちょっと冴えない…と思っている子供がどんどん父親を見直していく過程。そこに共感して楽しめました。★★★★★★★
十二人の怒れる男傑作。色んなものを排除して、限られた場所で限られた人々で、だんだんと浮き彫りにされていく個人の輪郭。正直、この脚本を映画でやる意義はあまり感じられないのだけれど(舞台でやるのが一番では)、それでもやっぱり見ればグイグイと引き付けられる脚本の確かさ!昨今の、観客を引き込むための派手なテクニックばかり追い掛けている映画ばかり見慣れていると、この映画の骨太のおもしろさがよくわかる。★★★★★★★
イノセンスストーリーでなく手法の映画になってきましたねだんだん。自分と外界の境界線があやふやになった世界をあやふやなままに映像にする。そしてその映像がこの上なく美しい。バトーの飼ってる犬だけが、この映画で唯一確かな重さと体温のあるもののように感じられる。これは恋愛映画ではないかと思うのだが、カチカチと光の明滅で交信しあう大海原をすれ違う2艘の小さな船のような、そんな切ない恋愛だと思うのだが、いかがか。★★★★★★
リーグ・オブ・レジェンド 時空を超えた ・・全然期待しないで見たらおもしろかったです!荒唐無稽!美術が凝ってる。普通に考えたら古今東西名作の主人公たち集結で面白くなかったらおかしい。これ、絶対に続編出る感じの終わり方ですよね!★★★★★★
東京ゴッドファーザーズご都合主義!と一蹴されてしまえばそれまでなのかもしれないけれどアニメと言う表現にはこのくらいの甘い脚本が合っている。言いたい事と手法がピッタリマッチ。いろんなところに挟まれるなんとも切ないエピソードや身を切られるようなつぶやき、それらを全ておおうあたたかな笑い。時に爆笑。人間って必死になればなるほどコメディになっちゃうのよ…。いい映画だと思います。実に素敵。素敵。あとキャストもばっちりですよー!★★★★★★
クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶアッパレ! ・・オトナを意識し過ぎててオコサマ向け映画としては評価できないなーと思いつつも、終わり方とか合戦シーンの痛快さでやっぱりいいな〜と思わされてしまうのが少し悔しい。★★★★★★
シカゴなんでレニーゼルウィガーがこんなに可愛く見えるんだろう?(笑)コケティッシュな表情美人のレニーと、正統派貫禄美人、胸もあるヨ!のキャサリンゼタジョーンズのキャスティングが見事だと思った。それにしてもキャサリンって歌も踊りも表情も完璧!この映画の中で最高に輝いていた。どいつもこいつも自分の欲望に忠実なところがもう壮快ですらある。それにしてもルーシー、どうしてここにいるの??★★★★★★
HERO 英雄ストーリーはどうでもいいんじゃないかと。ただ、この映像美、こういう表現方法を確立したというだけでこの映画は素晴しいんだと思います。★★★★★★
ロード・オブ・ザ・リング 二つの塔滅びの美学とでもいいますか、背水の陣の人々の壮絶な覚悟。そして訪れるカタルシス!……とにかくラストには胸の透くような高揚感があります!戦闘シーンがすごいんだー!あと、善と悪に揺れ動く心に翻弄されるスメアゴル!彼の葛藤には、なんだか感情移入してしまいました。登場人物の中で、一番人間くさい。★★★★★★
ムーラン・ルージュニコールキッドマンが美し過ぎるー!純愛を歌うミュージカルでありながら、モンマルトルのいかがわしさ、極彩色のドレスを着た女たちの結局は日陰の女でしかない薄暗さ、そういうものが滲んでいてよかった。個人的には、ニコールやユアンのミュージカルシーンではなく「ロクサーヌ」が一番素晴らしかったと思います!歌に、登場人物たちが次々とオーバーラップしていくところの演出がうまい!★★★★★★
ハムナプトラ2 黄金のピラミッドおもしろい!CGもいいしヘッポコなおじさんのキャラも素敵★あと戦うお母さんはステキです!小人怖いなー★★★★★★
ハムナプトラ 失われた砂漠の都おもしろいな!好きだな!スカラベ怖い!問答無用で、正統派冒険トレジャーハント!王道でいい!ミイラとスカラベがまじめに恐いので、ギャー!っていいながらホラーな気分も楽しめて一石二鳥☆正統派って、楽におもしろがれていいですよね★★★★★★
ゲームぎゃーぎゃーぎゃー!ってわめきながら見ててなんで何で?ワケわかんない!ってとこでラストのあのオチ!あっけにとられた。テンポ良過ぎー!ぐいぐい引き込まれる。おもしろい!おもしろいのは確か!が、確かにおもしろいんだけど……悪趣味だゼ、そんなプレゼントはさ。★★★★★★
Shall we ダンス?何度見ても面白いし、テレビとかでやってると何度も見てるのにまた見ちゃってでも全然胃にもたれないのがすごいですよね。竹中直人と渡辺えり子は最高ですホント。★★★★★★
シャインかつてラフマニノフが精神衰弱から這い上がった喜びを譜面に書き付けた「ピアノ協奏曲」が、今度は若きピアニストを精神の崖っぷちに立たせる。音楽に魂を捧げた者を、音楽を愛する人たちが支える。父と子の、期待と愛情の歪み、確執、それを横軸にするなら、この映画の縦には一本、人を幸せにもし不幸にもする音楽という芸術が、神のように、軸としてある。★★★★★★
秘密の花園原作に比べると、少し急ぎ過ぎているような気もするのだけれど、植物の魔法、春の魔法、自然の、魔法と呼ぶしかない力、そういうものをもっと少女たちの成長と絡めてくれると嬉しかったけど(原作ファンとして)でも、映像はとてもきれいだし、みんな可愛いので問答無用で☆あげちゃう!★★★★★★
アダムス・ファミリー細かいところまで突っ込んで楽しめる!よく考えてあるナァ!すごい!そ、それにしてもゴメスがバレンティン(蜘蛛女のキス)だなんて言われるまで気付かないよね、っていうか言われてもにわかに信じがたいよネ……★★★★★★
蜘蛛女のキスまったく価値観の違う者同士が少しずつ傍に近寄っていく、その過程が閉鎖的な空間で丁寧に描かれている。政治運動にしか興味のない男に政治を越えた夢のような愛もあることを教えて、政治に興味のなかった男が愛のために理由も知ろうとしないまま体制運動に巻き込まれることを選ぶ。幸せなのか、不幸なのかわからない出会い。モリーナの優しさが切ないなぁ…★★★★★★
ライトスタッフ長いー!けどおもしろい!かっこいい!男たちの、とにかく速くとにかく高く!理由のない憧れがつまってて愛すべきアメリカ!ってカンジ。★★★★★★
ブレードランナーすでに普遍的イメージになっている近未来の設定にこの映画のすごさを改めて感じる。キラキラピカピカしていない、薄汚れた極彩色の未来。レプリカントがみんな美男美女ぞろいでステキ★それだけに彼らの哀しさや怒りが増して伝わってくるのですけど…SFというよりは、恋愛物としてみてしまいます。切ない!★★★★★★
ツィゴイネルワイゼンわからない。わからない怖さ。わからないんだけど見てしまう。わからなさを飽きさせないシーンの連続とディテール。意味ありげな場面に本当に意味があるのか?!わからないことがおもしろいです。女優さんがみんなとっても綺麗。★★★★★★
レジェンド・オブ・メキシコ デスペラードラテンのノリに腹を抱えて笑い転げました(映画館で)。バンデラスもノリノリだけどジョニーデップもノリノリだなぁ!おもしろいなぁ!おバカだなぁ!バンデラスがギター抱えて夕日背景にポーズとってるあの絵だけで、30分は笑っていられるネ!ちょびっとしか出て来ないウィレムデフォーが素敵デス★★★★★★
ロード・オブ・ザ・リング 王の帰還二部が良かっただけに、映像にもストーリーにもそれ以上のことを求めてしまって、正直言って物足りなかった。そして長い!ひたすら長い!原作ファンは満足するかもしれないけれど、そのことと一本の映画としての質は全く別の問題だと思う。あそこまで描かなくてもよかったんじゃ?監督のこだわりはわかるが。あと30分短かったらだいぶ評価も違ってきた!でもまぁ、壮大な物語り見ちゃった!という満足感はありますな★★★★★
ハリウッド的殺人事件ボケがどれもこれも微妙なツボをついてくるのが笑いドコロ!登場人物もどいつもこいつも中途半端。笑わせよう!という姿勢があまり見られない笑わせ方が新しい!これが狙ってやっているんだとしたらかなりのバランス感覚だと思います。…おもしろい。お前ら捜査をしろ!と画面に突っ込みながら鑑賞がベターかと。★★★★★
リロ&スティッチスティッチがだんだん可愛く見えてくる過程が最高です。ディズニーっぽくない現代的な設定と、ディズニーらしい大団円の痛快さがあります。実はスティッチの吹き替えが山寺宏一、と豪華なので、吹き替えで見ると楽しめる!★★★★★
たそがれ清兵衛いい!普段ダメな主人公は実は剣の達人!というお約束な設定をおさえている上に、ラストのあの長回し!ほのぼのしたシーンと緊張感溢れるシーンの対比が見事だった。素晴しい。ただ、最後のナレーションは蛇足。絶対要らない。あれがあるだけで評価ががくんと下がる。★★★★★
陰陽師キャスティングにハラハラしてたんだけど、野村萬斎はもう彼しかいないというハマりっぷり!素敵!素で狐っぽく色っぽいイメージ通りの安倍晴明。それだけでも見て良かったな!伊藤英明も…実直で騙され易いいい漢に見えました、一応(笑)ただ、晴明の家の美術とか、全体にもっと美術に凝ってほしかったなぁ〜役者達はがんばっているのに背景がちゃちだと悲しい…。真田広之怪演!そして今井絵里子はミスキャスト!★★★★★
千と千尋の神隠しキャラクターデザインの秀逸さ!とキャスティングの妙!コレに尽きる。ストーリーは正直どうでもいい。無理矢理「愛じゃ!」と言われても困ります。物語破綻し過ぎるにも程が。★★★★★
キス・オブ・ザ・ドラゴンジェットリー本人のキャラクターの良さが最大限引き出されていて、とてもおもしろかった!★★★★★
キス★キス★バン★バンポール・ベタニー!がかっこいいです。画面の色彩の鮮やかさ、伏線やサイドエピソードが光っている。心暖まる物語、なんだけど、随所に渋さが溢れていて、ただの「いいハナシ」で終わらないところがあると思う。自分が誰かに残せるもののことを考える。★★★★★
スナッチ前作よりも脚本がシェイプされてて、ちょっと分かり易くなってた!でも、全ての人物を束ねあげる最後の収束感は相変わらずお見事!ブラッドピットは、こういうちょっと小汚い役の方が似合うなーと思います。腹筋も一見の価値アリだね!(笑)★★★★★

Fayreal

Cinema Review Ver 3.0
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